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2008年04月15日
父の日は、父と飲む日。キャンペーン!
父の日は、父と飲む日。
波線
毎年6月第3日曜日(今年は6月15日)は父の日ですが、弊社では昨年より「父の日は、父と飲む日。」と題してキャンペーンを行なっております。

家族の語らいが少なくなる中で、お父さんにとっていちばん嬉しいのは“子供とお酒を飲んで語ること”ではないでしょうか。
実は、父親は子供達と初めて飲んだ日の感動と光景を生涯忘れないんですね。
父の日を契機にそんな親子の姿を定着させて行き、語らいの機会を増やす事で「お父さんの応援団」となれればと願っております。

昨年5月の母の日以降、様々なところでお話しさせていただいておりましたら、業界新聞「醸界タイムスWEB版」に書いていただいたり、個人的なブログにも書き込んでいただきました。

皆様も、父と子の語らいの場を演出する様々な企画をたてながら、この「父の日は、父と飲む日。」キャンペーンを世界の行事として広めていきましょう!

焼酎に、思いやり、優しさ、感動をのせてお届けしたい!そして今年のテーマは「感動の連鎖!」です。
父の日は、父と飲む日

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波線
■全国より、感動のお便りを沢山頂いております!
感動の連鎖 <その13>

スペイン立ち飲み屋で大海さんの酒を一杯。あのポスターが気持ちを明るくしてくれる。 ついで池袋のいつものカウンターで相良さんの酒をお湯割りで一杯。ここには持参したポスターを置いてきた。血圧も焼酎で下がります(~~;)・・・かな?

きょうも、バルのポスターが店内を明るくしていました。話題もポスターから始まっています。「父の日ってのがあるんだなあ」というおじさんもいました(^^;)。酒が気持ちを通じ合わせるメディアになる、これがすばらしいと思います。親子も、仲間も同じでしょうが、とくにどんどん寂しくなる一方のオヤジ族にとっては子供たちが一緒に飲むぞといってくれば、な〜にと突っ張りながらも目に映る月が滲むんでしょうね(^^;)(東京の大海酒造ファン様)

感動の連鎖 <その12>

「高山町人会」(鹿屋在住の高山出身者の会)でチラシを配りましたら、大好評で、この話で宴会が盛り上がりました。 一人の方からは、20名ぐらいの会があるけどそこでこの話をして欲しいと頼まれました。(鹿屋の大海酒造ファン様)

感動の連鎖 <その11>

「父の日は父と飲む日」。とてもいい企画ですね。私も先日両親と食事をした際、お酒を酌み交わしてきました。家族の団らん大切ですよね。(池田学園副理事長様)

感動の連鎖 <その10>

ポスターが到着して、早速配りました。オーダー紳士服のお店/貴金属のお店/銀行/食堂などなど

ゲームなどの影響で、同じ家の中にいても顔も合わせず、会話も無くという事が日常的になってしまった今だからこそ
せめて一年のうちのたった一日だけでもこんな日があったら良いね !子供が親父と飲もうと「酒を抱えてくる」この光景を考えただけでうれしいねぇ〜。と言ってもらえました。知り合いの店にも貼ってもらうからと皆さん快く受け取って下さいました。(大海酒造ファン様)

感動の連鎖 <その9>

父の日のチラシありがとうございました。晩酌だけで、外にはほとんど呑みに行く事のなった父。そういえば一度だけ一緒に呑みに行った事があったな、なんてこのチラシを眺めながら、あったかい気持ちになりました。靴屋の店頭に早速チラシ張りました。(広島の大海酒造ファン様)

感動の連鎖 <その8>

『父の日は父と飲む日』のポスター送って頂きありがとうございます。早速店内、店頭へ掲示致しました。この活動を通じて多くの方が、感動や幸せを感じていただけるようになればいいですね。離れてはいますが、私も奈良から発信して行きます。いつも魅力的な活動されていて素敵です。(←男からは気持ち悪いですね)共に頑張りましょう。(奈良の飲食店様)

感動の連鎖 <その7>

おはようございます。父の日ポスターを10枚いただければと思います。影響力がありそうな人に配布したいと思います。私自身は、my箸を頑張っています。「出来るところから、地道に努力」 賛成で〜す。(福島の大海酒造ファン様)

感動の連鎖 <その6>

200枚希望。頑張ってお客様に伝えます!(鹿児島中央駅近くガオリュー様)

感動の連鎖 <その5>

今日は、訪問先から何気なく入った蕎麦屋で、同席させていただきました。早速メールをいただき恐縮しております。
「親父と飲む日」とっても良いです。私は早くに父を亡くし、子供もいません(結婚22年ですが)ので、山下さんが、「本当の親子でなくとも…」と仰った時は、ちょいと涙目になりそうでした。この、キャンペーンは素晴らしいです。コミュニケーションが希薄となり、結果関係がぎくしゃくしたりしていますからね。いわゆる『飲みにゅけーしょん』ですね。焼酎でなくとも、ジュースでもいい、親子で乾杯してみる。絵が浮かびます。笑顔を交わしているところが。二年前の年賀状に「最近感動することが少なくなってきました。今年は感動いっぱい生きたいです」みたいなことを書きました。この仕事をしていると、しょうがいのある子どもを精いっぱい育てて笑顔で生活しておられる家族と多く出会います。おかげさまで、そのような感動をたくさんいただきます。しかし、一方で虐待や親子・兄弟での金銭トラブルなど、感情の縺れからくる惨劇も目の当たりにします。「感動と毒」でプラスマイナスでなく、プラスの仕事をしたい。そんなお話でした。元気をいただきました。ホントに蕎麦食べに行って良かったです。
感動の連鎖。私が一つの鎖となれますよう、仕事をしながら人様の役に立ちたいと思います。(鹿屋市社会福祉会館相談支援専門員様)

感動の連鎖 <その4>

携帯からの便り楽しく拝見させてもらってます。「父の日は父と飲む日」のパンフ希望です!よろしくお願いしますm(__)m パンフ楽しみに待ってます。山下さんに代って思いを一生懸命つたえますね。(静岡丸浅店主様)

感動の連鎖 <その3>

この企画は大変いい企画ですね。
私の親父は鹿屋育ち、軍人上がりの厳格な親父でした。そんな親父と一緒に飲みに行きだしたのは、かなり年月が経ってから、それも孫が生まれてから。それからは幾度となく二人して飲み歩き、出来なかった子供の頃の話や男同士の話をしたものです。しかしその親父も今年の2月に帰らぬ人となりました。死ぬ間際まで鹿児島へ帰りたいと言っていた親父。
今週の土・日曜日と母親と一緒に鹿屋へ帰り親父の故郷でたった一日ではありますが、鹿屋の夜を美味しい芋焼酎を親父の為に飲みたいと思います。(大阪の大海酒造ファン様)

感動の連鎖 <その2>
貴重なお話有り難うございます。早速居酒屋さんに話したところ、お客様から感激されたとの話を伺い当店としても嬉しく思いました。こうした事もお客様との信頼関係を得る大事な事だと改めて考えさせられたところです。(栃木県の酒店様)
感動の連鎖 <その1>
昨年は時間がなかったので一組しか声を掛けられなかったけど、とても喜んで貰えて自分自身嬉しかった。今年は既に三組予約を受けています。もっと頑張ります!(関西の飲食店様)
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