![大海酒造協業組合[会社紹介]](images2/corp/shuzou_h1.jpg)
会社概要
- 名称
- 大海酒造協業組合
- 所在地
- 〒893-0016 鹿児島県鹿屋市白崎町21番1号
TEL 0994-44-2190 FAX 0994-40-0950
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- 設立
- 昭和50年6月
- 創業
- 昭和50年10月
- 代表
- 北山 幸男
- 資本金
- 100,000千円
- 役員
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- 代表理事
- 北山 幸男
- 常務理事
- 野田 等
- 理事
- 山下 正博
- 理事
- 山田 昌子
- 理事
- 坪水 徳郎
- 理事
- 榎木 哲郎
- 理事
- 児玉 俊一
- 監査
- 河野 直従
- 監査
- 廣瀬 克彦
- 関東連絡事務所
- 〒270-0235 千葉県野田市尾崎8-3
尾崎ガーデンヒルズC棟101
TEL/FAX 04-7128-4696
- 関連会社
- 大海酒販株式会社
〒893-0014 鹿児島県鹿屋市寿3丁目2番8号
TEL 0994-42-5238 FAX 0994-43-0248
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沿革
- 昭和42年1月
- 鹿児島県鹿屋税務署管内焼酎製造業者9社により共同瓶詰場を鹿屋市寿に設立。
- 昭和42年4月
- 社名を大海酒造株式会社と定め、「さつま大海」の新銘柄をもって9工場による瓶詰めと販売を開始しました。
- 昭和42年7月
- 1工場が中途加入し、参加者は10工場となりました。
- 昭和50年6月
- 当初は各工場の持ち回りで製造を担当しておりましたが、焼酎製造の排水基準が定められその対応を迫られ、製造コストおよび酒質の均一向上を含めて工場共同化による近代工場を、鹿屋市白崎町に建設する計画をつくり鹿屋税務署・熊本国税局並びに鹿児島県商工振興課の高度化資金予算化の内定を得、大海酒造協業組合を9工場と共同瓶詰場の出資者10名で設立し、新工場建設に入りました。
- 昭和50年10月
- 総事業費約5億円をもって近代工場を完成し製造免許の交付を受け直ちに製造を開始しました。協業化による資本の充実と、生産性の向上、製造コストの引き下げならびに銘柄と品質のイメージ向上により、業績を伸ばして、熊本国税局並びに鹿児島県酒造連合会主催の鑑評会にて連続入賞の栄に輝いてまいりました。特に、近年において「海」などの新ブランド投入が鹿児島県外からも高い評価をいただき、2001年と2004年には第一位の栄を獲得するまでになり、鹿児島県内のみならず県外からの確かなご支持をいただいくまでになりました。
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